スポンサードリンク
色彩検定の裏技B
色彩検定の勉強方法の記事にも書きましたが
色彩検定の問題は
カテゴリによって難易度が大きく異なります
僕の個人的な感想でいえば…
@カラーシステム 難
A色名 普
B光と色 普
C色彩心理 難
D色彩調和 難
Eファッション 易
Fインテリア 易
でしょうか
このように難易度を把握して
自分にとって簡単な問題から
サクサク解くことを意識しましょう
そうすることで
時間が有効に使えるようになります
時間は沢山残ってるに越したことはありません
よく1問目から真面目に
解いている人がいますが
下手すると
C色彩心理やD色彩調和で
問題でつまづいて、迷った挙句
飛ばすという
「時間のロス」行為に陥ってしまいます
そうすると、気持ちは焦りますし
マークミスの可能性もないわけではない
正直、好ましい状況とは言えません
時間と気持ちに余裕を持って
試験に対応できるようになりましょう

